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この世でいちばん大事な「カネ」の話 (角川文庫) 西原 理恵子

この世でいちばん大事な「カネ」の話 (角川文庫)

西原 理恵子

Published June 25th 2011
ISBN :
Kindle Edition
202 pages
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 About the Book 

「生まれて初めて触ったお金には、魚のウロコや血がついていたのを覚えている」――お金の無い地獄を味わった子どもの頃。お金を稼げば「自由」を手に入れられることを知った駆け出し時代。やがて待ち受ける「ギャンブル」という名の地獄。「お金」という存在と闘い続けて、やがて見えてきたものとは……。「お金」と「働く事」の真実が分かる珠玉の人生論。